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画像所見のよみ方と鑑別診断 胆・膵 第2版

著者/編者
【編著】
花田敬士(JA尾道総合病院 消化器内科・診療部長)
植木敏晴(福岡大学筑紫病院 消化器内科・教授)
潟沼朗生(手稲渓仁会病院 消化器病センター・センター長)
糸井隆夫(東京医科大学 消化器内科・主任教授)
ISBN
978-4-260-03238-4
出版社
医学書院
発行日
2019年5月
版サイズ
B5 / 400p
価格
13,200円 (税込・送料別)
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その所見から読み取れることは何か―診断に至る道筋が見えるアトラス
画像に認められた所見から何を読み取り、何を考えるべきか―診断に至る道筋が見えるアトラス。好評を博した初版のコンセプトを継承しつつ大改訂を敢行。1症例の画像・病理像を見開き2ページに収め、エキスパートの着眼点、思考の流れを追うことができるユニークな構成。画像所見と病理像の対比により鑑別診断のポイントが理解できる。胆膵領域の画像診断の奥深さが感じられる198症例を収載。

【目次】
◆胆嚢
・胆嚢病変の所見からみた診断へのアプローチ
・限局性(隆起/壁肥厚/その他)
・びまん性(壁肥厚)
・多発(隆起)
・充満

◆胆管
・胆管病変の所見からみた診断へのアプローチ
・限局性(狭窄/透亮・陰影欠損像/拡張/破綻/充実)
・びまん性(狭窄/拡張)

◆膵
・膵病変の所見からみた診断へのアプローチ
・限局性(充実/嚢胞/充実と嚢胞の混在/主膵管の狭窄/ 主膵管内透亮像/主膵管の拡張)
・びまん性(腫大/主膵管の狭窄/主膵管の拡張)
・多発(充実/嚢胞/充実と嚢胞の混在)
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