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異常値の出るメカニズム 第7版

新刊

著者/編者
【監修】
河合 忠(自治医科大学名誉教授)
【編集】
山田俊幸(自治医科大学教授・臨床検査医学)
本田孝行(信州大学教授・病態解析診断学)
ISBN
978-4-260-03240-7
出版社
医学書院
発行日
2018年4月
版サイズ
B5 / 304p
価格
6,480円 (税込・送料別)
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日常診療で扱う基本的な検査から、次の検査をいかに選び、適切な診療につなぐかを学ぶ
増え続ける検査項目。これからの医療者には、初診時の基本的な検査から異常値が示す背景を探り、次に行うべき検査を適切に選択し、後に続く医療行為のゲート情報を見極める眼が求められます。5年振りの改訂第7版は「基本的検査」と、二次的に行う「基本検査に準ずる検査」に分類してメリハリをつけ、使用頻度順に項目を組み替え、よりわかりやすく生まれ変わりました。臨床検査医学を学ぶ学生、医療者の必携書。

【目次】
1章 末梢血液一般検査
2章 凝固線溶検査
3章 含窒素化合物、生体色素、腎機能の検査
4章 血漿蛋白の検査
5章 酵素検査
6章 糖代謝関連検査
7章 脂質代謝関連検査
8章 電解質
9章 酸塩基平衡
10章 免疫・アレルギー検査
11章 腫瘍マーカー検査
12章 ホルモン検査
13章 尿・便・分泌液検査
14章 穿刺液・髄液検査
15章 感染症の検査
16章 遺伝子検査
17章 検査値の見方
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