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地域医療構想のデータをどう活用するか

新刊

著者/編者
松田 晋哉
ISBN
978-4-260-04252-9
出版社
医学書院
発行日
2020年5月
版サイズ
B5 / 144p
価格
3,850円 (税込・送料別)
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地域医療構想のデータを分析せず施設計画を立てることは羅針盤なしで航海するに等しい
地域医療構想は、超高齢社会に対応するために、地域ごとの実態に即した医療提供体制を構築する観点から策定された。2025年を目前に控え、各病院はどの方向へ舵を切るのか迫られている。本書は、地区診断に基づく病院の将来像を見据えて施設計画を立てた先進事例の紹介を交えながら、地域の医療ニーズにどう応えるかを判断するために必要となるデータの考え方・活用の仕方を解説する。

【目次】
第T章 地域医療構想の考え方
第U章 厚生労働省の諸施策と地域医療構想
第V章 地域医療構想におけるデータ分析の考え方
第W章 地域医療構想を踏まえた施設計画の考え方
第X章 機能選択および病床転換の事例
第Y章 日本医療の近未来図
【付録】病床機能報告データを活用するための分析例
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