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稀少部位子宮内膜症診療ガイドライン

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著者/編者
「難治性稀少部位子宮内膜症の集学的治療のための分類・診断・治療ガイドライン作成」研究班
ISBN
978-4-7878-2376-2
出版社
診断と治療社
発行日
2018年10月
価格
3,456円 (税込・送料別)
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稀少部位子宮内膜症のうち、臨床的に問題となることの多い稀少部位子宮内膜症である、腸管子宮内膜症、膀胱子宮内膜症・尿管子宮内膜症、胸腔子宮内膜症、臍部子宮内膜症について、総論とクリニカルクエスチョン(CQ)で構成されている。CQは各疾患の手術療法と薬物療法について検討。
これまでの子宮内膜症のガイドラインでは取り上げられてこなかった稀少部位子宮内膜症の初めてのガイドラインとなる。

【目次】
CQ・推奨一覧
本ガイドラインの作成について
用語解説

第1章  総 説
総論 稀少部位子宮内膜症総論
1.腸管子宮内膜症
2.膀胱子宮内膜症・尿管子宮内膜症
3.胸腔子宮内膜症
4.臍部子宮内膜症

第2章  各 論
CQ1 腸管子宮内膜症に対する薬物療法は推奨されるか
CQ2 腸管子宮内膜症に対する手術療法は推奨されるか
CQ3 膀胱子宮内膜症・尿管子宮内膜症に対する薬物療法は推奨されるか
CQ4 膀胱子宮内膜症・尿管子宮内膜症に対する手術療法は推奨されるか
CQ5 胸腔子宮内膜症に対する手術療法は推奨されるか
CQ6 胸腔子宮内膜症に対する薬物療法は推奨されるか
CQ7 臍部子宮内膜症に対する手術療法は推奨されるか
CQ8 臍部子宮内膜症に対する薬物療法は推奨されるか

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